山仕事備忘録〜田の東その2〜 だいぶんスッキリしてきました。木の下にいても安全なように、太い枯れ枝を残さず、打った枝が引っかかったまま、いつ落ちてくるともしれない状態がないようにしてあります。そうしておけば、今後、必要に応じて無理せず一本ずつ片付けることができます。